二足歩行(SO-02) 二足歩行(SO-01)で課題だった背中の錘の問題を解決させた機体です。 ベースの球の変更と腕の位置の変更で重心が変わり、背中の錘が不要になりました。 また、眼の表現方法も変更しました。 腕の位置の変更により胸の辺りで爪をあわせることはできなくなりましたが、逆に後ろに張り上げるような動作が可能となりました。