カブトガニ

第10回LaQ芸術祭8月応募作品(入賞することができました。)
カブトガニ博物館で魅了された造形を再現すべく、図鑑などで研究してできるだけ
少ないピースで現実に近付けられるように作りました。
以下表現した(つもりの)ものです
・甲羅は頭胸部と腹部の2つに分かれていて頭胸部には複眼が1対、腹部には刺が複数ある。
・足は頭胸部にあり、鋏角が1対、歩脚が5対(一番後ろの1対は少し長い)。
・尾剣は胴体くらいの長さ(可動)。
・頭胸部と腹部の接続は輪ゴム(不切1本)を使用しており本物のように少し動かせます。

斜めから  前から  横から  上から 
後ろから  裏から   


作品説明 に戻る