LaQ不可能物体の作り方
規則的な部品接続なので、分解写真とポイントとなる点のみで紹介します。
| No2とNo3で窓付きのひし形を作る(赤が8列、青が7列)。ただし一部補強のためNo7で接続して裏側にNo1とNo4でできた補強部品をつけている。 | 複数の色を使用しているのは単に色が不足していただけ。上図で黄色のNo5は赤がつながるところ。青のNo5は青がつながるところ。青がつながるところの穴は補強部品が邪魔にならないようにあいている。 | ||
| 接続した完成図は応募写真をご覧ください。ちなみに窓を通過する棒はNo1×15、No4×14です。 | |||
| 裏から見た図 | 青接続部 | 赤接続部 | |